この人には私しかいない、という前提で生きてみる。

こんにちは。最近、2週おきくらいにアクセス数が爆上がりする日があります。1話読んで他も読み進めてくださってるのかしら?何にせよ、読んでくださってありがとうございます!

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さて、本題へ。

パートナーとの関係性に悩む人は多いと思うんですが、「彼に愛されている私」を演じるよりも、「この人には私しかいない」という前提で生きてみることをオススメします。

パートナーに嫌われないために自分の行動を制限するのではなく、自ら“唯一無二、かけがえのない存在だ”と設定して日々を過ごすんです。

そうすると、何か違和感を感じたときにも「とはいえ、この人には私しかいないしね」と大らかな氣持ちで受け止めることができるんじゃないかと。

なんでこんな風に感じたかというと、私がそうして日々過ごしているから。「うちの夫には私しかいないわ」と分析しているのです。

実際には、この世界中を探せば他にたくさんいるとは思いますよ?笑

でも現在この環境の中で考えると、「私がベストやろ」と思っているのです。(理由は色々)

私にとっては「この人じゃなくてもいい」と思いながら
彼にとっては「私しかおらんやろ」と思って生きています。爆笑

でも、それが【主導権を譲らない】ということじゃないかな。自分を軸で物事を考える。

そうなれたら、周りがどう変化しても、“自分らしさ”は崩れない。

きっと、あの人にはあなたしかしないよ!