どんどん料理の腕が落ちている。

どうも、谷口佳奈子です。今日は特に内容の無い話でも。笑

昨日夫から「帰りが遅くなるからごはん作ってもらってもいい?」と連絡がきました。ここに書いたかどうか忘れましたが、我が家は夫が料理担当なので、一緒に住み始めてからこの3年間で私が食事を作ったのは5回もありません。

それでも最初のうちはまだ料理というものに多少は慣れてましたので、卒なくこなせたんですが、昨日その連絡をもらった瞬間「わ!何からすればいいんだっけ?」とパニックになりました。爆笑

「今日のごはん何だろな~」くらいのテンションでいたから急な変更にビビったというのもありますが、食材を目の前にして何を作ればいいのやら全く浮かんでこず…。浮かばないときはもう唐揚げしかない。(それしか思いつかない)

なのに!唐揚げすらうまく作れない!あかーん!笑 人間とは、何もしないと衰えていく生き物なのだということを肌で感じました。昔、もうちょっと上手かったのにな。自分にガッカリ。笑

これでも、調理器具の会社に勤めてたときは、お客様のご自宅で簡単な料理をご紹介したりしてたんですけどね。というか、今思い出してよくその仕事できてたなと自分でびっくり。人付き合い苦手なんですけどね。(仕事スイッチ入れればできるんだな)

こんな私と相反して夫の料理の腕はどんどん上がっています。毎日「めっちゃ美味しいなぁ」と戴いてます。超感謝です。私昔から「奥さん欲しい」って言ってましたし。寒いからスーパーで買い物したくないって思ってたし。←え

ま、願ったり叶ったりですね。ん?

みなさんはどうですか?お料理。きっとお上手なんだろうな~!素敵!